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■コメントのお礼 (7.8)

ぶらんちさん、かなとさん、
コメントをありがとうございます。

ぶらんちさん、はじめまして。
「レースをやっつけてやろう!」という感覚、
とてもよくわかります!(やっつけるっていう表現、いいですね~・・・笑)
“馬券を当てたい”“配当を手にしたい”ではなく、
まず“レースを完璧に見切りたい”という気持ちですよね。
私自身も同じです。
そういった貪欲さを持ち続けて、
結果につなげていきたいですね。
これからも大いに競馬を楽しみましょう!

かなとさん、いつもコメントをいただき、
ありがとうございます。
『競馬のツボ』の意図をしっかり汲んでくださっているようで、
本当にうれしく思います。

Amazonのレビューに関しては、私自身はそれほど気にはしていません。
もちろん、決して愉快ではありませんし、
『ツボ』を評価してくれた読者までをバカにしたような言い方にも腹が立ちます。
たしかに、かなとさんのおっしゃる通り、読む人の価値観は十人十色ですし、
辛口の評価があるのも当然だと思います。
ただ、あのレビューについては、
「手の込んだサクラ」という言われなき一文があるために、
「こういう評価があるのか」ではなく、
「こういう人間もいるのか」という受け取め方になってしまいます。
出版社の人間も、ぶらんちさんと同じように
「やっかみですよ」と言ってくれました。

いろいろとご心配をおかけしてすみませんでした。
お心遣いを感謝いたします。


安東 裕章



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■コメント

■ [ジェイ]

お初にお目にかかります。
「競馬のツボ3」購入致しました。
いろいろな評価があると思うのですが、私は自分で考える力が身につく本書は素晴らしいと思います。
また、ちょくちょく質問させて頂くと思いますので、よろしくお願いします。

■応援してます! [Yoshi]

 こんにちは。毎週楽しみに拝見しております。もちろん「III」も一言一句漏らさないよう、丁寧に読み進めています。
 出版物に限らず音楽や写真など、自らの考えや感性を人に伝える「表現者」に対しては、常に批判もあれば評価もあります。「世の中には七人の敵がいる」と言われると同時に、「世の中には七人の味方もいる」と僕は信じます。実際、このブログをご覧になっている方々は、安東様の競馬に対する考え方に心酔されているでしょうし、僕自身も大いに喚起されております。
僕は、競馬は自分との戦いだと思っています。そして、極上の趣味だとも思っています。そういう意味でも、ツボシリーズは最高の競馬理論書であると同時に、ある意味人生の指標でもあります。また、安東様のお人柄は、このブログや著作物からもうかがい知ることができますし、できることなら直接お会いして、教えを乞いたいとも願っています。
安東様のファンの一人として、心の底から応援しています。誹謗中傷に屈することなく、安東様自身を表現し続けてください。
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プロフィール

安東裕章

Author:安東裕章
東京都出身。2007年11月に書籍『競馬のツボ』、2008年7月に『競馬のツボ2』、2009年7月に『競馬のツボ3』を発表(いずれも総和社刊)。

このたび、拙著『競馬のツボ』を刊行していただいた出版社・総和社様の勧めもあって、ブログを始めることにしました。
競馬における一番の楽しみは、レースについて考えること。つまり予想です。
このブログを書くことで、自分でも週末のレースに向けてイメージを膨らませる訓練になるかと思います。
競馬について考えることが好きな皆様。レース予想に疲れて気分転換をしたい時など、よろしければフラッと遊びに来てください。

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