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■フェブラリーS&小倉大賞典

今年最初の中央GⅠ・フェブラリーS。
ダート戦線の層の厚さを証明するかのように、豪華メンバーが顔を揃え、レベルの高い一戦が期待できそうです。

昨年のJCダートを制したベルシャザール。
ダービー3着の実績を持つ素質馬で、ダートに転向してからの6戦は〈4.1.1.0〉。パワーとスピードを兼ね備えている印象が強く、中団で脚を溜めて直線で突き抜けてくる走りは圧巻。武蔵野Sでは馬群を割って伸びてくるレース根性も見せ、“能力の高さ”は十分評価できるでしょう。
3ヶ月の休み明けでGⅠぶっつけになる点を不安視する声もあるようですが、過去にはトランセンド、エスポワールシチー、カネヒキリなどがこのローテで勝利。さらに、キンカメ、クロフネ、ダイワスカーレットなどのGⅠ馬を育てた松田国厩舎の管理馬ということを考え合わせれば、調整に関してはそれほど心配することはないように思えます。
むしろ懸念したいのは、先行勢有利の極端に緩い流れになった場合。
東京のマイルはスタート後の直線で加速がつくため、フェブラリーSも前傾ラップに近い形になりやすのですが、今回はエーシントップがハナ宣言をしているものの、トランセンドやエスポのような快速逃げ馬は不在。ホッコータルマエやニホンピロアワーズといった先行タイプが余力を残せるペースになるかもしれません。その場合、ベルシャザール自身の位置取りが後方になりすぎたり、追い出しのタイミングが遅れるようだと、前を捕らえられないままゴールという可能性も考えられます。
どのくらいのペースでどのような隊列になるのか。先行馬(=ホッコータルマエ)と差し馬(=ベルシャザール)が人気を分け合っているとなれば、取捨選択に際して、ある程度の展開を想定する必要があるかもしれません。

東京大賞典→川崎記念と交流GⅠを連勝してこのレースに臨むホッコータルマエ。
昨年は10戦して7勝という高勝率。明け5歳という年齢も踏まえれば、今がまさに本格化のピークと言えるでしょう。次走はドバイへの挑戦ということもあり、ここはきっちりと結果を出して弾みをつけたいところ。その走りが期待されます。
最大のポイントは、中央のダートでどれだけ力を発揮できるかという点。
言うまでもなく、中央と地方のダートは砂の深さが異なるため、要求される能力も違ってきます。極端に分けるならば、中央はスピード、地方はパワーというところでしょうか。
ホッコータルマエの場合、地方では勝ち続けている分、中央の戦績が見劣っているのも事実。昨年も、GⅢのアンタレスSは勝ったものの、東海SとJCダートは3着に終わっています。
前述したように、東京マイルのダート戦は基本的にはスピード勝負になりやすい舞台。ベルシャザールの懸念材料とは逆に、速い流れになった時、軽い砂にどれだけ対応できるかがカギになりそうです。

昨年のフェブラリーS3着、JCダート2着と、中央のGⅠでも好走を続けているワンダーアキュート。
何と言っても“渋太さ”が持ち味で、先行しても後方に置かれても、必ず馬券に絡んでくる印象があります。明け8歳になる今回も、有力候補の1頭であることはたしかでしょう。
もっとも、結果は残しているとはいえ、年齢的な不安要素のように思える部分もあります。それは、昨年の中央GⅠでは位置取りが後方になっていること。フェブラリーSもJCダートも、ともに4角10番手という競馬になっていました。つまり、「中央の軽い砂(=速い流れ)では先行できなくなったのではないか?」という不安要素です。追い込んで馬券に絡んでいるため、“まだまだ健在”というイメージは残るものの、仮に今回も後方からの競馬になった場合、「同じように末脚を発揮できるのか?」という疑問も。
もちろん、これらは“年齢的な衰えがレースで露見するとすれば”という仮定の上での見解。ただし、「ワンダーアキュートは必ず複勝圏内に入ってくる」と決め付けることは、少なからずリスクがあるようにも思えます。

2走前の武蔵野Sで3着と健闘し、休み明けの前走・すばるSを快勝したベストウォリアー。 
明け4歳馬の中では“出世頭”という印象もあり、既存勢力を逆転する可能性が期待されて人気になっているようです。
東京マイルはユニコーンS勝ちがあり、2走前の古馬混合GⅢ・武蔵野Sでも3着。しかも、勝ち馬・ベルシャザールの後方で詰まった体勢から猛追して0.1秒差。その伸び脚が光ったレースでした。
気掛かりな点をあげるならば、前走から中1週というローテーション。
根岸Sを除外で使えず、すばるSに出走したこと自体が、誤算だったようにも思えます。さらに、レコード勝ちの反動はどうなのか。陣営は「影響なし」とコメントしているものの、ここ2走は休養を挟みながらのレースが続いていただけに、状態面に関して若干の不安材料があるかもしれません。

前走、GⅡ・東海Sを勝ったニホンピロアワーズ。
昨年のJCダートでは5着に敗れたため、ピークを過ぎたという意見もあったようですが、順調に使われれば(JCダートはぶっつけだったので)まだまだ力を発揮できることを証明するような横綱相撲のレースを見せてくれました。
この馬の課題は、初の東京マイルにどう対応するか。
前走、中京コースを勝ったことで、不安だった左回りを克服できたという声もありますが、今回は“芝スタート”や“コーナー2回のコース”など、さらにクリアしなければならない条件が加わります。
ペース不問のタイプと思えるので、時計の速い決着については不向きではないでしょうが、問題は流れそのものに乗れるかどうか。そのあたりが注目点になりそうです。

前走、前哨戦の根岸Sを制したゴールスキー。
ベルシャザール同様、芝路線から転向して頭角を現わしてきた1頭。道中で脚を溜めて直線で突き抜けるという勝ちパターンも、ベルシャザールに似ているように思われます。
GⅠという舞台設定を考えると、格下感は否めませんが、ダート戦の経験を積みながら上昇中という見方も。最内枠に入ったことで行き場を失うリスクも生まれましたが、道中コースロスなく脚を溜めてインの隙間を突くような競馬ができれば、圏内突入の可能性もありそうです。

伏兵陣に目を移すと、まず、東京マイル巧者のアドマイヤロイヤル。
休み明けを1走叩いて、1400から適距離の1600へ条件は好転。適性を重視すれば軽視できない1頭と言えるでしょう。ただし、GⅠではもうひとつという印象も。前述のゴールスキーと違って、ダート戦歴が長い分だけ、これ以上の上昇は見込めないようにも思えます。
前走・根岸Sで1番人気に支持されたブライトライン。1400の流れに乗り切れていないようにも見えたので、2Fの距離延長はプラス材料と判断できそうです。もっとも、この馬に関しては、ある程度自分のペースで走れないと脆いという印象も。ホッコータルマエやニホンピロアワーズといった先行力のあるGⅠ馬を相手に、マイペースの走りができるかどうかがカギになりそうです。
根岸S2着のノーザンリバーは距離がどうか。同じく3着のシルクフォーチュンは展開に左右される面も(ただし、大外枠+横山典騎手となれば、腹を括った決め討ちが怖いですが・・・)。
個人的に気になる1頭をあげるならば、唯一の関東馬・グランドシチー。
有力候補とはすでに“勝負付け”が済んでいる印象も強いですが、前走の東海Sで道中ポジションを上げていく競馬ができたことを評価。主戦の津村騎手の時には追い出しのタイミングがチグハグに見えることが多かったため、騎手変更がプラスだったのではとも思われます。今回はリスポリ騎手。後方一気ではなく、ある程度の位置に付けて、長い末脚を生かせるような競馬ができれば、面白いかもしれません。


裏開催の小倉では、ハンデGⅢの小倉大賞典。
こちらは“重賞ではもうひとつ”といったタイプが多く、なかなか難解に思えますが、その分馬券的な妙味はあるかもしれません。

菊花賞4着のラストインパクトが人気になっていますが、小回りのローカルコースでそつなく立ち回る走りができるかどうか。小倉では1勝の実績を残していますが、10頭立ての少頭数のレースだっただけに“コース巧者”という判断はできないように思えます。
コース実績を基準にするならば、カルドブレッサ、ブレイズアトレイル、アロマティコ、シャトーブランシュあたりが有力。ただし、アロマティコは陣営が「放牧で馬が緩んだ」と超弱気。シャトーブランシュはその戦績から、馬場が渋った方がいいのかも・・・。

逃げ馬のエディンとゼロスがやり合う形になって、差し脚が決め手になる展開になれば、9歳馬のスマートギアも怖い1頭。前走の京都金杯は大外枠のロスが大きかったサンライズメジャーは、今回もコース取りがカギになりそうですが、力量的には侮れないでしょう。

穴はミヤジタイガ。平坦・小回り・1800m・内枠と好材料が揃った今回、好位のインで流れに乗って直線で抜け出すような競馬ができれば、面白い存在になりそうです。



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■コメント

■Re:フェブラリーS&小倉大賞典 [ちょび]

福永騎手がまた騎乗停止。
今年は福永騎手を買わない、という方針が守りやすいけど…何か違う。笑

【小倉大章典】9ゼロス
穴党はG1よりもちろんこっち!笑
逃げ馬が3頭という展開を中心に考えてみました。

まずエディンは休み明けはいまいち。
調教でも息が今一つな気がしました。
でも藤田騎手は美学でちゃんと逃がします。

サトノシュレンは玉砕覚悟の逃げ。
この2頭がややハイペースで、ゼロスは3番手ですが、
でもマイペースな実質の逃げと見ます。

基本先行有利の小倉で、この3番手はかなり恵まれるのでは、
と見ての本命です。
元町Sは条件戦ですが負かした相手はそこそこのメンバーです。
ハンデG3ならチャンスかと。

ややハイペースで角4つのコース、これは縦長展開になりそうです。
一団ではないので、外外周らされる馬も少なく、
そうすると最後方の追い込み馬は、
4角でまくりながら内も外も狙えますので、
騎手の腕と狙い次第で、
いわゆる「展開がハマれば上位に来るタイプ」にチャンスありとみます。

この見解から10カシノピカチュウ、16シャトーブランシュを。
カルドブレッサの差しも魅力だったのですが、
いつものように、大外ぶん回して届かなさそうなので消しました。

もし先行中段タイプが残るなら14サンライズメジャー。
確か金杯の時に「G3常連になりそう」と思いました。
安東さんご指摘のように、前走コース取りが敗因なら
今回は縦長で問題解消してチャンスありです。

3連単&馬連ボックス 9/10/14/16
抑えに5/7から上記4頭へ3連複。


【フェブラリーS】ニホンピロアワーズ
実に見ごたえのあるメンバーで、もう馬券的には、
予想というより、好きな馬を買うことにします。笑

アワーズはトランセンドやエスポ・スマファルのように
「全盛期なら常勝」というタイプではなく、
「調子が上がれば一流」というタイプなのでは、と思いました。
JCDを勝った時も当時最強のローマンレジェンドと同タイムで
前哨戦を2着と、調子を上げていたように思います。

今回は調子という意味ではかなり期待できるのでは。
ただし、芝スタートが相当不安ですが…。

人気どころではタルマエを切ります。
安東さん仰るように、スピード勝負は不向きと見ます。

あとはもう紐は好きなの全部入り。笑
点数絞るために、1着はアワーズの固定にします。

3連単1着流し&馬連 7→1/4/9/11/13 

もう誰も覚えていないけど、3歳時はベストウォーリアに
6馬身差つけて圧勝した13コパノリッキー。
突然復活しないかなぁ(願望w)

■Re:フェブラリーS&小倉大賞典 [いつものへい]

安東先生こんにちは。

いよいよGⅠが始まりましたね。
やはり、ウキウキします(´ω`)

フェブラリーS
やはり枠順的にもベルシャザール本命です。
芝スタートを踏まえ、この枠は良いと思います。
少し悩みましたが、対抗にアドマイヤロイヤル。
年齢的にも衰えを感じさせず、叩き二戦目での上がり目に期待します。
単穴にはワンダーアキュート。
この骨太のメンバーでどこまで?
あとはゴールスキーまで。

小倉大賞典を本日は勝負レースにします。w
本命にはブレイズアトレイル。
中山での秋風Sの走りであれば、十分な結果が出せるはず。
あとシャトーブランシュ、カフナ、ラブイズブーシェまで。

ああ、惜しい競馬ばかりなので、バッチリ当ててカッコイイとこ見せたいです。(´Д⊂

■フェブラリーS [うに]

安東さん、こんにちは。
G1なので、選り抜きの3頭で勝負します。

一番期待しているのはニホンピロアワーズです。不安だった左回りと長い直線は前走でクリアしているのに、まだ人気があまり無いのは美味しいですな(^w^)

ワンダーアキュートは、昨年よりも余裕のローテなんですよね。今年は武豊なのが胸騒ぎします。

ベルシャザールは、まあ仕方ないでしょう。仕方ないですわ。

3連単ボックスと、7番軸馬単マルチです。

■Re:フェブラリーS&小倉大賞典 [ちょび]

コパノリッキー突然復活(笑

願望って大事ですね。
あ、もちろん馬券は外れですが、競馬って夢があっていいですね♪

■共同通信杯 [ちょび]

【共同通信杯】ハギノハイブリッド
雪の影響でかなり馬場が見た目以上に荒れているのか
芝は差し馬天国です。
府中の割と近くに住んでいますが、
確かに晴天は続いているのですが、残った雪が解けだして
いわゆる「パンパンの良馬場」とはいえませんし、
雪かき作業で芝を痛めたのでしょうか…?

とにかくレースの様相を見ていても、重厚な差し馬が
活躍しているイメージです。
ディープ産駒もほとんど馬券に絡んできません。
これは穴党にはたまらんですね♪

昨日も条件戦をこのテーマだけでとれたので、
ここも「強さの格」などある程度無視して、
差し脚質と上がりのスピードで選びます。

1ハギノハイブリッドは1勝目が遅く、
また新馬戦も人気がさほどありませんでした。
こういうタイプは専門誌の印が軽くなりがちで、
そもそも大好きです(笑

しかも差し馬天国のここでは
・近2走上がり最速
・未勝利勝ちの中京2000ではコースレコードに0.2秒差の好タイム
・外国人騎手から未勝利勝ちの騎手に手戻り
・好枠で足を溜めやすい
・距離も一貫して中距離を使われている
・タニノギムレット×トニービンは今の馬場に合いそう(適当w)

この素晴らしい状況でこのオッズ!
と深夜のTV通販なら速攻で電話するレベルです。

というわけで、単勝もめずらしくガツンといきます。

ひもにも差し馬で、上りの脚が使えて、ディープよりも
重厚な血統の馬などを…という感じで選びました。
タフなレースになりそうですので、
マイルよりの馬より、2000寄りの馬を選びます。

7イスラボニータ
14ガリバルディ(ディープだけど…)
6ショウナンワダチ(短距離馬っぽいけど…)

4頭あげましたがほぼ1-7の1点の気持ちです。

単勝1
馬連1-7 ここに7割投入~♪

あとは抑えで
3連単2頭軸流しマルチ 1/7→6/14
3連単1・2着固定 1/7→5/6//11/14
馬連1→5/6/11/14

■うにさんへ [安東 裕章]

こんばんは。
コメント、ありがとうございました。

土曜日の斑鳩S、惜しかったですね!
差し馬から先行馬に照準を切り替えた点はお見事!
ワイドと馬単マルチの馬券選択もバッチリでした。
これで、先行馬が合っていれば・・・。
でも、狙い方そのものは絶妙だったと思います!

フェブラリーSについては・・・う~ん(苦笑)
今年も含めてここ10年で最も遅い勝ち時計。
16頭中15頭が35秒台の上がりを使えるほどの先行馬に楽なペース。
ブログに書いた「ベルシャザールが負けるパターン」そのままの極端に緩い流れでした。
本来なら、コパノリッキーのポジションに、うにさんの本命・ニホンピロアワーズがいてもおかしくなかったとも思えるのですが・・・。
馬体減、あるいは、芝スタートの影響があったのかもしれませんね。

終わってみれば、最低人気馬のGⅠ勝利。
ダイタクヤマトのスプリンターズSの時は、馬連を当てたんだけどなあ・・・。
な~んて、ちょっと過去の自慢をしてみました!(笑)
すみません!!

■ちょびさんへ [安東 裕章]

こんばんは。
コメント、ありがとうございました。

いやあ~、コパノリッキー突然復活!(笑)
買い目に入れていただけでも素晴しいです!!
スポーツ紙などは今ごろになって
「3歳時はベストウォーリアに6馬身差つけて圧勝」などと騒いでおりますが、
ちょびさんのように、レースの前に言ってみろ!って感じですね。(笑)

うにさんへの返信にも書きましたが、
レースそのものはかなり極端だったと思います。
例年のような激流ペースならば結果はまったく違ったでしょうね。

私はベルシャザール1着の3連単フォーメーションと
同じく3着のフォーメーションの2通りの買い方をしたのですが、
「ベルシャザールが届かず3着ならば、先着前残りはタルマエとアワーズ」という
なんとも面白味のない狙いをしてしまいました。(笑)
今後はちょびさんの大胆さを見習わないと!!


■いつものへいさんへ [安東 裕章]

こんばんは。
コメント、ありがとうございました。

勝負レースの小倉大賞典、ブレイズアトレイルは3着。
実は私もこの馬を本命視していました!
結果として、ラストインパクトにああいう勝ち方をされてしまうと、
「もう、仕方ないな~」って感じになりますけど。(笑)

平坦小回りのハンデGⅢということで、
立ち回りが器用な馬向きとイメージがあったのですが、
今回の場合、長距離で力を発揮していた馬が
強引にねじ伏せるようなレースで1・2着。
実力差があるからできることなのでしょうけど、
こういうパターンもあるんだな、と勉強になりました。

■斑鳩Sって、な、何の事かしら…(^^; [うに]

土曜の予想、しっかり読まれていたんですね~
しらーっと何事もなかったかのように振る舞っていましたが(^^;
お恥ずかしい限りです…

コパノリッキーの情報は、スポーツ新聞でチラッと見たんですけどねえ…
ちょびさんのも読んだのに… また頭が固くなってきているみたいです。
今回の事は、いい刺激になりました。


安東さんの武勇伝をもっと聞きたいので、どんどん自慢話なさって下さいね!(*^^*)
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プロフィール

安東裕章

Author:安東裕章
東京都出身。2007年11月に書籍『競馬のツボ』、2008年7月に『競馬のツボ2』、2009年7月に『競馬のツボ3』を発表(いずれも総和社刊)。

このたび、拙著『競馬のツボ』を刊行していただいた出版社・総和社様の勧めもあって、ブログを始めることにしました。
競馬における一番の楽しみは、レースについて考えること。つまり予想です。
このブログを書くことで、自分でも週末のレースに向けてイメージを膨らませる訓練になるかと思います。
競馬について考えることが好きな皆様。レース予想に疲れて気分転換をしたい時など、よろしければフラッと遊びに来てください。

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